夢日記

そのまんま

断片的

人形?とりあえず人間ではない存在だった。でもバック?支援者にすごい人がいて、私は安心してたしその人のために生きてるつもりだった。その人の嫌いな人に襲われそうになったときも怖かったけど支援者の人がくるから大丈夫大丈夫って思ったら来てくれたし、その人に抱きついたら頭撫でてくれた。最後に○川くんって名前の男(イケメン)が私の過去について(世界的にすごく秘密っぽい)新聞記事みたいな切り抜き集めて(私はどこかの村生まれ?その村が世界的に秘密?)私と支援者に見せてきて、私ブチギレて○川〜〜おまえ〜〜!!!って怒ってた。たぶん支援者とずっと一緒にいたかったんだ私。その人の私でありたかった。

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