夢日記

そのまんま

誰かは知らない、教師の立場にあるその人が死ぬ話だった。死んではいない、寿命がやばい、みたいな話。わたしは棺と壁の隙間の話をしようとしたけれど海が洪水でできなかった。濡れながらその人のところ行って話した。好きだった。キスしようとしたら拒まれた。くぅ〜ってなりつつ好きだなぁって思った。わたしの白いシャツは汚れていた。最後におはようございましたってその人挨拶してた。それだけ。そのあとわたしはその人と話してた。形見を強請った。わたしたぶん卒業するとかだった。

チョコレート買うときわたしがチョコミント好きじゃないといえばすぐ戻してくれた。恋をしていた

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