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夢日記

そのまんま

そのまた昔

黒い車に乗っていた。隣に誰がいたか忘れたが女であった。どこかへ帰る途中。木材という単語が浮かぶ。運転席の男がこれから森の隣の方へ行くと言う。隣の女の子が子宮だと嬉しそうにしている。そうすれば視界には血のようなどす黒い感じの赤い森が。なるほど子宮だと思う。それだけ。

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