夢日記

そのまんま

豚ロース

 

どこかの道をくぐらなければいけない。偶数の道は困難極めないらしくて、くじ引きで30を引いたらそれは忍者だからダメと言われて見えないところでくじ引きをやり直した。何番ひいたか覚えてないのか夢に出なかったのか分からないが不明。

番頭?らしきところを過ぎて扉を開けて1人で進んで行く。ひとつ扉を開けて、その次、とても開けづらくてたくさん叩いたり引っ掻いたりした。結局窓みたいに上げるのではなく、下げたら開いた。中華っぽい女の人が出てきた。赤と黄色の女。女の子かもしれない。その人になんて言われたかは覚えてないがダメな道だと判断して元の道に戻れば全然見知らぬ道を行くこととなった。来た道が来た道と思い込むのは良くなかったらしい。男の子と女の子があらわれる。豚の肩肉を切るシーンが始まった。血飛沫がやけに鮮明。どうやらこの肩肉をいれた風呂が現実世界に帰る道らしい。だが風呂は2つあった。どちらが正解なのか。渦潮のようにぐるぐるとなる風呂を眺めていれば、女の子がこちらの風呂だよと言ってくる。男の子はいやそっちは嘘、こちらだよと言ってきた。どちらが正しいのか判断しかねるので風呂のひもとをとりあえず観に行くことに。階段を下りる、途中で私の彼氏は〇〇だよと言えば〇〇?と青ざめた顔で聞かれる。彼は一体何をしたのだと思った。そうすれば男の子の方が正しいと女の子が訂正してきた。その頃にはもう下に着いて豚がロープのようなもので切られるシーンだった。その後どうやって上に行ったかは不明だが風呂に入って無事夢から醒めた。

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