夢日記

そのまんま

記憶にあるやつ

断片的

人形?とりあえず人間ではない存在だった。でもバック?支援者にすごい人がいて、私は安心してたしその人のために生きてるつもりだった。その人の嫌いな人に襲われそうになったときも怖かったけど支援者の人がくるから大丈夫大丈夫って思ったら来てくれたし…

きおく

サイバー的ななんかウイルス的な速さで荒野走ってた。何かから逃げてたんだと思う。自分全身ピンクだった。 走ってどっかのスタジオだか大学だかみたいな建物入って(ドア突き破ってた)廊下走って三番目くらいの教室?部屋?にはいれば好きな人がいて、その人…