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夢日記

そのまんま

悪夢

銃で殺しあってた。私たち反乱軍?たまに機械相手に銃発砲したりしてた。機械は爆発してくれるから敵を吹っ飛ばしてくれる。死んでも押せば生き返るボタンを二回使えた。二回使い切った。最後の方でなにか建物に向かって乱射してた。敵も消えて勝ったなぁってとこで建物の中入ったら建物壊れて私たち圧死?した?ピーって音がなって目が覚めた。そのとき1人の女の子は建物の中に入らないで空の気球に向かって助けてくれと信号を送ってた。私たちはもう届かないと諦めてたしなにより戦争は終わったんだよと声をかけたけど来なかった。彼女といたら死ななかったのかな、それとも敵はまだいたのだろうか。

私、軍の中のリーダー格の男の人だった。切込隊長みたいに先行ってくださいよって言われてた、なんで呼ばれてたか思い出せない。彼らは誰だったのだろう。ハッピーエンドかと思ったら最後死んでしまうなんて悪夢だ。

こんなの記憶に残したくないけど一応書き溜めておく。怖かった。読み返したくもないから誤字多いかも。

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好き好き

友達にあの男の子、君の好みそうじゃん、好きじゃないの?ってなんかの試合会場で聞かれて(私たちは上の方で観戦してた)、でも友達の好きな子だったから、あの人のことは好きにならないようにしてるのって言った。それを言ってる時点で好きなのは分かってたけどダメなんだなぁって思ってた。それでその場から逃げるようにトイレ行こうとしたら目覚めた。

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きおく

サイバー的ななんかウイルス的な速さで荒野走ってた。何かから逃げてたんだと思う。自分全身ピンクだった。

走ってどっかのスタジオだか大学だかみたいな建物入って(ドア突き破ってた)廊下走って三番目くらいの教室?部屋?にはいれば好きな人がいて、その人はえって驚いたあとに、来るなんて思わなかった今帰るところだったんだよって笑いながらすごくすごく吃驚してて私はとてもその人が愛おしく思えて抱きついた。

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はっくしょん

どこか、たぶんばあちゃんの家がベース。台所にはいれば熱帯魚が泳いでる水槽が整頓されて角に肩をぶつけた。暗闇で水槽を触りながら流しへ歩く。流しはシャワーみたいになってて水だしたら上から降ってきた。水流したいわけじゃなくて蛇口の隣にある歯ブラシ取ろうとしただけだったのになぁって歯ブラシ持ちながらシャワー浴びてた。

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夕方

踊っていた。ふみきり歩いたりして好きな人が気になる人が後ろにいて見てくれと小学生みたいな気持ちで歌に合わせて軽快に軽薄に踊っていた。尾びれがあるような気持ちで楽しかった。私のことを知ってくれる友人もいた、誰だったんだろう。一緒に歌を歌ってくれた。

何処かへ着いたらまだ違うグループがつかないからと待合室で待たされた。ジュース買おうと思ったけど飲みたいものがなくて困ってしまった。その後誰かに写真撮ろうっていわれたから写真撮って、最近彼氏とどうなのって聞いたらインド人にバブリーな女だって言われるって相談受けてた。本当にバブリーな服着てた、すげぇと思った。夢は意味わからないな。

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誰かは知らない、教師の立場にあるその人が死ぬ話だった。死んではいない、寿命がやばい、みたいな話。わたしは棺と壁の隙間の話をしようとしたけれど海が洪水でできなかった。濡れながらその人のところ行って話した。好きだった。キスしようとしたら拒まれた。くぅ〜ってなりつつ好きだなぁって思った。わたしの白いシャツは汚れていた。最後におはようございましたってその人挨拶してた。それだけ。そのあとわたしはその人と話してた。形見を強請った。わたしたぶん卒業するとかだった。

チョコレート買うときわたしがチョコミント好きじゃないといえばすぐ戻してくれた。恋をしていた

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そのまた昔

黒い車に乗っていた。隣に誰がいたか忘れたが女であった。どこかへ帰る途中。木材という単語が浮かぶ。運転席の男がこれから森の隣の方へ行くと言う。隣の女の子が子宮だと嬉しそうにしている。そうすれば視界には血のようなどす黒い感じの赤い森が。なるほど子宮だと思う。それだけ。

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